マンション経営で節税ってすごい憧れます。
マンション経営で不労所得が入りしかも、事業税も節約できるなんて夢のような話ですよね。
私の知り合いにも賃貸マンション持っている人いますが、毎月の家賃収入は半端ないみたいですね。
最近は、今後ますます少子化になって賃貸の需要が減っていくのでは...?と思いがちです。
確かに近年は少子化が進み、若年人口は年を追うごとに減少しています。ですが、首都圏に限っては次のような理由から人口・単身世帯数ともに大幅に増加しています。
①都心回帰現象
バブル時から一転し、都心部の不動産価格が安くなったことで、近年、企業・大学等の教育機関・住民の都心回帰現象が起きています。また、通勤時間を削減し、より有効に時間を活用するために、勤務先に近い都心部に住居を持つ人が増えてきているのです。
②未婚者・離婚者の増加に
よる単身世帯数の伸び
未婚者・離婚者の増加が数多く見られることがあげられます。また、外資系企業の対日進出に伴う、中・長期間の日本滞在者が急激に増加してきており、都心部での単身世帯数の伸びに拍車をかけています。
ですから、首都圏エリアでは人口も単身世帯数も増え続けていることから、将来的にも需要が減少していく心配ないみたいですよ。
また今は単身者向け「都心型デザイナーズマンション」のニーズが高まっているようで、おしゃれなお家に住みたい人が多いみたいです。
なんで建てるなら初期投資多くして少しオシャレなスタイリッシュのものがいいかもしれないですよね。
そして夢の不労所得人生を目指しましょう。
